こんにちは 管理人です
魂天を目指して麻雀が強くなりたい
特に「一巡の差」に弱い自分を解消したい
なので
第一打からこだわっていくつもり
その第二弾です
今回は
浮き牌
不要牌から切っていく場合
手牌に6があった時
です
東四局
北家
数百点差で
下家とラス争いの
雀魂スクリーンショットです
孤立牌とMAKAの推奨は左から
1m なし
9m 22
6p なし
9p 34
東 20
1s なし
足して100じゃない場合って
なしって書いたところが
少なくあるっていう意味なのか
ちょっとわからないですけど
6があれば
7もってきても
8もってきても
どうせ9はいらないよね
だったら
他より先に切りましょうってことですよね
同じことで
4があれば
1はいらないってことだと思います
9m 9p に差があるのは
6が 対子か孤立牌か
で
対子であれば刻子になる可能性があって
なら
すこしだけ
9持っててもいいよね
ということなんだと思います
じゃあなぜ
管理人は9mを
先に切ったのかというと
親である下家が
4pから切ってきたのが理由です
管理人は
もともとこんな場合
一番左の1mから とか
1sいらねえからツモ切り とか
何も考えずにやってたんです
それでも
雀聖まではいけたから
大差ないのかもしれないけど
ちょっと大切に麻雀を打って
魂天になって
称号成長の旅
取りたいと思ってます