vs キラフロル/イダイトウ(オス)について ダブルバトル シーズンM-7

イダイトウ♂

M-7 1700を目指して頑張ることにしました

グソクムシャ/キラフロル/ニョロトノ/ブリジュラス/リキキリン/ボーマンダ です
キラフロル ボーマンダは はじめて使います
それ以外の4匹も はじめてのわざを全員搭載しているので どうなるか楽しみです

お相手の戦法 いまいちわからなかったのですが
一つ わかったことがあるので メモにします

お相手先発キラフロル/イダイトウ♂
こちらは グソクムシャ キラフロルを先発

自分キラフロル まもる
グソクムシャ イダイトウ方向にふいうち
イダイトウ 残り10%程度でクイックターン不発
相手キラフロル だいちのちから不発

考察

まず キラフロル
しらべてみると ひかえめ おくびょうが 半々
相手は だいちのちからを打ってきたということは おくびょうだったのだな と
しかし こちらは はっきりとおくびょう つまり最低でも同速勝負です

思い切った行動ですね とおもったのですが

そして こちらのタスキを潰すために クイックターン
ということは 逆に 相手は タスキを持つキラフロルだったと

なるほど ひとつわかったぞ つまり 相手は まず こちらのキラフロルを倒してしまう
安定の行動だったわけだ!

でも 僕は 偶然まもってしまった

そして お相手の誤算は ふいうち が 90%ささった こと
ふいうちの採用率は 60%
つるぎのまいもあると考えたのかな?

もし ブリジュラスを出していたらどうだったかを ダメージ計算してみたら
だいちのちから 乱数1発でした
なら ブリジュラスの場合でも イダイトウはクイックターンだったな

今後は
イダイトウ♂ キラフロルを見たら
グソクは ふいうち
よこは まもる を選択しようと思いました

まあ 絶対はないし ふいうちの活躍がもっとひろがれば またいろいろかわってくるのかも